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建物の『骨』をつくる。
”ハッカー”を使って鉄筋工体験レポート

建物の『骨』をつくる。”ハッカー”を使って鉄筋工体験レポート

体験アイコン 体験の内容

鉄筋を切る、曲げるなど加工をして、結束線(専用の針金みたいなもの)で鉄筋と鉄筋を結び付ける体験。
普段はコンクリートの中にあって見ることが出来ない鉄筋。その、重要な役割と地震に耐えられる建物作りのヒミツがわかります!

場所アイコン 場所 町田市 所要時間アイコン 所要時間 2時間程度
日程アイコン 日程 2018年12月17日 人数アイコン 人数 5名

体験アイコン 体験の流れ


体験アイコン 生徒たちの声

普段できない経験ができてよかった。

ハッカーの回転が最初は慣れなかったため、手首でうまく回せるように工夫した。

初めて結束を体験して想像以上に難しかったです。

建物の構造などに対する理解を深められたと思います。

実際の職人さんの偉大さを実感した。貴重な経験ができました。

結束のやり方(左右交互に結ぶことで安定する)

普段できない経験ができてよかった。

ハッカーの回転が最初は慣れなかったため、手首でうまく回せるように工夫した。

初めて結束を体験して想像以上に難しかったです。

受講生たちの声の写真

建物の構造などに対する理解を深められたと思います。

実際の職人さんの偉大さを実感した。貴重な経験ができました。

束のやり方(左右交互に結ぶことで安定する)

体験に参加したい方はコチラ

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鉄筋工

鉄筋工とは?

設計図から鉄筋の配置関係を把握し、現場に入ってくる鉄筋等の資機材を設計図通りに組み立てるのが仕事です。
鉄筋は最後にコンクリートで埋められてしまうため、隠れて見えなくなります。
目には見えない仕事ですが、建物の骨組みというべき重要な存在を手掛ける、そんな責任感にやりがいを感じます。

体験アイコン体験主催

株式会社 邦栄鉄筋

父親の代から鉄筋工事業を請負い、平成21年に新たに同社を設立。
社長である私が会社全体を取り仕切り、兄が現場を仕切っております。16歳から父親の仕事を手伝い始め、厳しく仕事を教わりました。
でもここまでこの仕事を続けてこれたのは、建物が出来上がった時の達成感があるからだと思います。
頑丈な建物は、地盤と基礎そして躯体が確実でなくてはならない。
建物の体づくりともいわれる躯体工事。地図にも残る仕事です。 (ホームページより抜粋)

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